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No. 5751 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 5751 ■■■ 2003年5月15日(木曜) 14時25秒 ちょっとしたこと 狂犬病は日本には無い? −・−・−・−・−・− No. 5752 ■■■ 2003年5月15日(木曜) 17時36秒 ちょっとしたこと まり子議員へ
早速のレス恐縮です。 平均745人は何かの間違いのような気がする。或いは来館者の定義が違うのかもしれない。ホームページに「昨日の来館者数」と「累積来館者数」くらいは発表してもらいたい。 −・−・−・−・−・− No. 5753 ■■■ 2003年5月15日(木曜) 18時34秒 懸賞応募 まさか人が入場者を数えてるわけないから、ドアのあたりのセンサーか何かで数えてるんだと思うけど。だから大体の人数だと思う。けど多すぎだ。と思うけど −・−・−・−・−・− No. 5754 ■■■ 2003年5月16日(金曜) 0時47秒 ちょっとしたこと 狂犬病は日本にないだけに、もし流行したら、一気に広がります。
また、治療法がないので、発症したら、死ぬしかありません。 犬のほか、人、家畜全般にかかります。 アメリカでは狐などの野生動物のほとんどは感染していると 考えた方が安全です。郊外では飼い犬が罹患している事もあります。 旅行の際には動物には近づかない方が安全です。 また、狂犬病以外の病気でも、日本でなじみのない病気が 海外では普通にあることが良くあります。 海外で動物に触れ合う施設に行く時は 病気になる可能性を覚悟してください。 東南アジアなどでの鳥とふれあう動物園などはその代表です。 これらの感染症は潜伏期間があるので 帰国していくらかまでわからないことがあります。 そのときに、周りの人に移す可能性もあります。 十分に気をつけてください。 −・−・−・−・−・− No. 5755 ■■■ 2003年5月16日(金曜) 8時43秒 ちょっとしたこと 狂犬病が日本にないんなら注射しないひとも結構いるんでしょうね。
うちは昨日やりましたが3千円はちょっと高すぎませんか? −・−・−・−・−・− No. 5756 ■■■ 2003年5月16日(金曜) 8時01秒 ちょっとしたこと 予防注射に対しての保険がどうなっているか分かりませんが
これが 人にだとして、保険が効くと、3割負担だと、900円です。 予防注射が1000円以内ならそんなに高く感じません。 医療費がこんなに膨らんでいるのに 他人の犬にまで保険やら使われたくないから・・・ 車を買ったら、いろいろ税金かかるのと同じじゃないかな? ペットも車も贅沢品だと思うので・・・ −・−・−・−・−・− No. 5757 ■■■ 2003年5月16日(金曜) 9時15秒 ちょっとしたこと 車の税金高いよ文句いってしょうがないけど
それと桜が丘は家が1200軒で犬が500匹だそうだ 路上駐車があたりまえだそうだし うーん −・−・−・−・−・− No. 5758 ■■■ 2003年5月17日(土曜) 9時58秒 お知らせやお誘い ( アドバイス ) 光風台 男性 【地獄耳】 5月12日以降、新手の「恐喝詐欺文書」が取手・藤代界隈に大量に郵送されている。くれぐれもご用心!
差出人は「東京都港区赤坂6-xx-xx 国日ビル6F クリストフ ブルドン企画」。封筒の特徴は(1)薄いグレーの封筒に入った赤坂郵便局の料金別納郵便で、(2)宛名はパソコンのアドレスッタクが貼り付けられ、(3)住所は漢字で書かれているが名前はカタカナ書き、(4)赤で「重要」と大きなハンコが押されていること。しかも、すでに別住所に転出している子供の実家に送られてきていることがポイントです。 封書を開けてみるとビックリ! パソコンの教科書体で「返済請求通知書」が延々と書かれ、債務者の欄には同居していない子供の名前が手書き、カタカナで大書されています。おそらく大量にコピーを取って、債務者の欄だけサインペンで書き込んだのでしょう。 債権者を名乗る会社は「株式会社ライフオーナーズ」、住所は「東京都新宿区新宿8番地5番22号相川ビル2f」。「貸付元本(または残金) 二十万円七千円」「遅延損害金 年29.2%」という文字が目に飛び込んできます。内容は、「貴殿が、ライフオーナーズから借りて返していない20万7000円の債権をクリストフ ブルドン企画が譲り受けた。5日以内にクリストフ ブルドン企画の銀行口座『東京三菱銀行赤坂支店 0955711』に振り込め。払わないと年29.2%の利息が永遠につく。起訴、差し押さえはもちろんのこと、貴殿の自宅、勤務先を回収員が調査の上、直接訪問し、現地でお支払いいただく。その場で金が足りなかったら、動産(持ち物)を直接引き上げる」というものだ。 立派な恐喝。いや、恐喝詐欺なのだ。なぜなら、受取人は金を借りていない。まして、郵送された現住所には住んでいない。手紙を受け取った親は、一瞬「サラ金から借りて返していないんじゃないか」と子供を疑う。20万円ぐらいなら借りそうな額だし、本人が否定してもウソを言っているのかもしれない。会社にばれたり、家庭争議の元になってはまずいのではないかと考え、振り込んでしまうケースがある。それを狙った悪質な詐欺なのだ。 取手警察署には、3日間で50人以上から通報があり、茨城県警が捜査を開始したという。捕まるのは時間の問題かもしれないが、それにしても、どこから名簿を手に入れたのだろう。20代後半から30代前半のリストで、学校関係のものではないようだ。共通項は、取手、藤代界隈に住んでいたこと、宛名がカタカナで書かれていること。10数年前にDM発送の目的で住民票から写し取られた名簿が転売されて使われた可能性がある。「住其ネット」「個人情報保護」への新たな不安が生じる。 −・−・−・−・−・− No. 5759 ■■■ 2003年5月17日(土曜) 23時16秒 ちょっとしたこと うちのお父さんなら払いそう。
情報有難うございました>【地獄耳】さん −・−・−・−・−・− No. 5760 ■■■ 2003年5月18日(日曜) 7時52秒 ちょっとしたこと ( なぜ? ) 住所も会社名も判っているんなら警察がどうして捕まえないのでしょう −・−・−・−・−・−
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