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藤代、貧乏、議員、取手、見通 |
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No. 6831 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 6831 ■■■ 2003年9月15日(月曜) 16時 ちょっとしたこと 【永年居住者】 >6830
役場の中の議会場は傍聴席と議員席は観客席に、反対側(議長席)はステージにして音楽など催し物会場にしたらどうでしょう。防音装置もついてますし。 −・−・−・−・−・− No. 6832 ■■■ 2003年9月15日(月曜) 17時 ちょっとしたこと 6829さん
横から失礼します。取手市民の中には藤代みたいな貧乏町と合併するメリットはないと思っている人が多いと聞きますが、そんなに藤代は貧乏なのか、健全化債を発行したのでどうしようもないほど貧乏だと思われているのではないかと疑問を持っていました。 紹介していただいたホームページをみても藤代が県内最低の財政状況とは見えませんが、どう分析をしたらわかるのでしょうか。 教えてください。 −・−・−・−・−・− No. 6833 ■■■ 2003年9月15日(月曜) 22時 ちょっとしたこと > 取手市民の中には藤代みたいな貧乏町と合併するメリットはないと思っている人が多いと聞きますが、そんなに藤代は貧乏なのか、
数字は判りません(というか見れません)が、いったんそう認識されてしまうと、何をいっても弁解ととられるのが世間。 つまり、藤代は駄目な町だという取手市民の考え方を変えてもらうのはそれほど簡単なことじゃない。 駅南口の開発は途中でやめることは出来なかったというのはなんとなく判るけれど 図書館なんかはいくらでも延期や中止できたはず。 財布も考えずに作るから○○族なんて言われる。 利用者数を挙げての云々はナンセンス。 家計の苦しい我が家でも、贅沢なご馳走を作ればみんな嬉々として食べるのと同じ理屈。 −・−・−・−・−・− No. 6834 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 10時 ちょっとしたこと たとえば、サラ金に走る家庭は
貧乏かどうかはわかりませんが、健全でもなく、破綻的だとは思いますね。 −・−・−・−・−・− No. 6835 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 11時 町や県の政治 ( 感じたこと ) 桜が丘 男性 【閑居】 おそらく
藤代には全体を見通せる資質をもった議員殿はいなかった ということ 町長はエンジン議員はブレーキ 整備不良の車に気づかない町民の不幸 8月の選挙でも まずい事はやらせませんとめますの主張は若干1名 残りは全員があれを造りますやりますの主張 結局わが団地のその1名が落選しブレーキのない車になった 破綻への要因は埋め込まれたままになった 図書館といわず何に衝突しても不思議はない 救いといえば あまり馬力のないエンジンがそろったということ 取手にレッカーしてもらうのが事故を防ぐ唯一の方法か −・−・−・−・−・− No. 6836 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 12時 ちょっとしたこと > No. 6068
> 今世間で問題になっている、入札妨害罪です。 > この問題を町の議会で追求しようとしたところ、高橋晃雄君、川田> 政文君、朝比奈通子さん、小泉真理子さんの妨害に遭い質問が出来> なくなりました。 > それが結果として私の反省を求める決議となったのですが、 > 言論の府の議会が、町長の不正に対して堂々と議論できない議会は> どうかしています この議員はマトモでは? −・−・−・−・−・− No. 6837 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 12時 ちょっとしたこと 桜が丘の【閑居】さん、「太ってますから頑張ってダイエットしましょう」と「おいしいケーキをどうぞ」だったら、普通のひとはどちらにしますか?普通のひとは結果よりも今が大事なんです。
−・−・−・−・−・− No. 6838 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 12時 ちょっとしたこと 町の財政と個人のダイエットを同列に論じるのはいかがだろうか?(たとえば図書館とケーキは比較のしようが無いようにも思います)
しかしながら、個人事を好きにするのは個人の責任の範囲内で自由でしょうけれど、町の財政は全体のものですので慎重にやってもらいたいものです。 あと、私は普通の人?だと思いますが、その場合ケーキは食べませんし、皆が同じ価値観で考えるとは思っていません。 −・−・−・−・−・− No. 6839 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 13時 ちょっとしたこと 【年金受給者】 14年度に財政が悪化し健全化債を発行せざるを得なかった理由はなんなのか。13年度は経常収支率も90%を切りよい方向に向かっていた。図書館とかいろんな事業に予算をつけるのも歳入がいくらあるかを
見通した上のことである。その歳入は町民税、地方交付金、補助金が主たるものであるが、そのすべてに於いて見通しが甘く歳入不足になった。 従ってチエック機能を果たすべき議員にもその責任はあるが、もっと責任を果たさなければならないのは町長、助役、収入役と歳入の見通しを 立てる部門長である。 ○○族と言って批判するのは勝手だが、事業を推進するより推進するだけの金が入ると判断した方がより反省すべき。 −・−・−・−・−・− No. 6840 ■■■ 2003年9月16日(火曜) 16時 ちょっとしたこと 甘いもなにも、町民税、地方交付金、補助金の額は宝くじや馬券ではない。あたりはずれがあったとしてもその差はわずか。
誰が計算しても赤は赤の見通しが出たと思う。 まして議員はそれが仕事なのだから怠慢と言わざるを得ないだろう。 一番の問題は町民が危機意識をもっていないことだろう。 役場からの広報等をみるとまるで平和な町なのである。しょうがないと言えばしょうがない。広報等の一切の情報の発行者は町長派なのだから。 まえの投稿者が書いていたがこの島国根性を返上するのは合併による開国だろう。もっとも取手が現状で藤代を受け入れてくれた場合の話だが。だれだってこんな町の面倒はみたくないだろう。 −・−・−・−・−・−
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