取手、路傍、路傍の石、藤代、郊外 |
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No. 7061 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 7061 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 12時 ちょっとしたこと >No. 6272 路傍の石はもう大型店舗を作りたくてしょうがない?
図書館族みたいなものでは 新市計画の大きな目的は藤代の救済ですよ どうしても必要なものを合併債で作って 浮いたぶんで借金を返すってのが本道ですよ あっても無くてもいいような箱物や 将来とか発展に向けての箱物なんか作るのに熱心になる前に まず借金をどう帳尻を合わせるかでしょう。 視野狭くして舞い上がってんじゃないよ>路傍の石 >No. 6278路傍の石の考えを実際にやられると、地元の商店街がかなりの打撃があります。もしも実際にやるとなれば、徹底的に反対運動を起こします! 死活問題ですから。 もっと大きな目で考えてください。 新市を造るのではなくて、新市を創っていくべきです。 路傍の石の視野の狭さを痛感します。 ↓ その件は、上記のような投稿もあり決着済みでしょうか −・−・−・−・−・− No. 7062 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 13時 ちょっとしたこと 路傍の石さんのいないところで代理戦争をするつもりはありませんが一応弁護
私は路傍の石さんの提案に全面的に賛成する者ではありませんが、でも路傍の石さんは決して視野が狭いとは思いませんよ。少なくとも、「既存零細商店が困るから大規模店誘致反対」というレベルと比べれば、ずっと大局的な見地に立っているとは思います。 路傍の石さんの見解は、(おそらく)取手駅前や、既存零細商店街を守るための都市計画では、結局他の地域(守谷、龍ヶ崎、牛久)に客を取られて、守ろうとした既存の商店もじり貧、という問題意識に立っているのだと思います。 元専門家だけあって、それはそれで理屈では全く正しいと思いますよ。現実に年々その通りになっていますしね。 ただそれが政策として妥当かというと、疑問もありますけどね。 個人的な見解では、もう既に、取手・藤代地区は、いかに発展させるか、というよりもいかに上手に寂れさせるか、が課題だと思うので。 −・−・−・−・−・− No. 7063 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 16時 ちょっとしたこと 郊外のお店は(大いのも小さいのも)、規制緩和すれば業者が農地や空き地に自分たちの金で勝手に作るので、図書館みたいに町でお金を使う事はないはずです。図書館と比べるのは的外れだし、商業など産業が増えれば税収が増えるので、借金も減って、財務改善になるはずです。これも的外れ。路傍の石の言ってることが正しいはず −・−・−・−・−・− No. 7064 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 16時 ちょっとしたこと >新市計画の大きな目的は藤代の救済
新市計画は取手の為だけのものになりそうな状況。藤代は破綻は救済されるかもしれないが、利用されるだけとも思われる状況ですらある。 路傍氏が主張する内容ならば、取手にとっても藤代にとっても利益がある内容になりうると感じる。国道6号沿いの規制緩和で、大型商業施設が出来る事を望む。 −・−・−・−・−・− No. 7065 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 16時 ちょっとしたこと 路傍の石さんが言っていることが理屈で正しいってのは全く同意だし、それを図書館と同列に語るのは的はずれな批判だというのもその通りだと思う。路傍の石さんも、あまりに的はずれな批判をされるから脱力して来なくなったのでは?
ただ同時に、路傍の石さんの主張が政治的に正しいか、ってなると微妙だとも思う。 仮に規制緩和して大規模店舗が出店してきたとしても、牛久龍ヶ崎守谷に流れている客足を取り戻すことができるのか。どうせ取手戸頭にあるホーマックやジャスコ程度の中途半端なものができて、財政を潤すと言うより、既存零細商店にとどめを刺すだけではないか、というのも、それはそれでもっともだと思う。 話はずれるけど、ぶっちゃけ取手とではなくて、藤代も牛久・龍ヶ崎との合併にのれないものか。もう遅いか・・・ −・−・−・−・−・− No. 7066 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 16時 ちょっとしたこと >路傍氏が主張する内容ならば、取手にとっても藤代にとっても利益があ>る内容になりうると感じる。
取手からするとそうでもない。少なくとも政治的には。 取手は駅周辺の地主・旧来の住人が政治力を持っていて、それでいつまでも取手駅前再開発に拘っているという事情があります。それなのに6号沿いに郊外型大型店舗なんかができたら取手駅前は再開発しようが何しようが死にますからね。 例えば、戸頭のホーマックは取手市の市有地を借りて建っているのですが、あれはJR取手駅前から離れていること、ホームセンターであることから出店できたようなものでしょう。 取手駅に近い6号沿いに大型店舗ができるのは、取手の行政としては一番避けたいところなのです。 −・−・−・−・−・− No. 7067 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 17時 ちょっとしたこと 駅前再開発に税金を数百億とかかけるより、規制緩和して郊外に業者の金で店をつくらせるほうが、市民にとって良いはず。税金の使い方が、一部駅前の政治力のある人のため曲げられるのか?
取手の将来より、駅前の利益か? とうきゅうが郊外に移転してもいいのでは? −・−・−・−・−・− No. 7068 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 17時 ちょっとしたこと 守谷に西友が出来、つくばエクスプレスも開業する
駅前再開発しても、取手の衰退は止まらないように思う。今の様子を見るとジャスコも東急も撤退してしまうようにも思えます。 国道6号は確かに認知力が高いので、浦和や沼南の国道16号沿いみたいになって、郊外型の店が密集してくる様になればすごいと思うが。 −・−・−・−・−・− No. 7069 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 17時 ちょっとしたこと とうきゅうは郊外に移転ていうか、撤退もありうるんじゃないですかね?
藤代にヤオコーもカワチもできるし、周辺の同業者は夜12時まで開いてたり24時間営業もあるのに、とりでとうきゅうは夜8時まででしたっけ?既にやる気がないっていうか、もう本当にごく近所の人しか利用してないと思いますよ。 この状況で、云十億かけて取手駅前に立体駐車場造ろうとか言ってるのだから、駅前地主がいかに政治力があるかわかりますよ。 −・−・−・−・−・− No. 7070 ■■■ 2003年10月7日(火曜) 18時 ちょっとしたこと ( なぜ? ) 宮和田 桜が丘のユニーの脇のテニスコートは町のものかと思っていました。
いつか息子といってやってみたいと思っていました。 ところが、ある掲示板によると土日は使えないらしいんです。 都市計画法では作った公共施設は町が運営管理するもとだと思っていましたが、どうなんでしょう。 某掲示板から・・・ 公共の公園で焚き火なんてとんでもない!! テニス部の幹部は自分たちの事しか、考えていないのでは? 以前に、友達が来るのでテニスをしようと、町役場に申し込みをしましたが、自治会で管理しているので自治会に相談して欲しいとの、役場の回答でした。自治会に問い合わせたら、テニス部の管理なのでと、たらいまわしにされ、最後にテニス部に(土、日)はテニス部が優先して使うよう、契約しており、一般の方は平日しか使用できません、土、日にやりたいならテニス部に入部して下さいとの返事、なんで、藤代町民の財産が、テニス部だけに優遇しているのか不思議です・・・ このコートは誰のもの? −・−・−・−・−・−
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