藤代、合併、取手、議員、採用 |
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No. 8191 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 8191 ■■■ 2004年4月3日(土曜) 2時 ちょっとしたこと 選挙終わると誰も何もしなくなる。。。。。 −・−・−・−・−・− No. 8192 ■■■ 2004年4月3日(土曜) 8時 ちょっとしたこと ( 腹が立つ! ) 合併協議会で意見を述べるのはほんの数人に決まっている。その中の一人が小泉。しかしどんな人が意見を言ってもその意見は通らない。
事務局案が賛成多数で可決される。しかも漠然とした先送りの案が 可決されるので、合併後どんな市になるか全部役人にお任せと言う 感じ。 自分たちの身分については裏でこそこそやるが、新市のことには 何の関心も示さず役人任せ。 −・−・−・−・−・− No. 8193 ■■■ 2004年4月3日(土曜) 9時 ちょっとしたこと 結局は選んだ市民と投票しなかった市民の責任でしょう −・−・−・−・−・− No. 8194 ■■■ 2004年4月4日(日曜) 2時 ちょっとしたこと あいねっとで例えば「合併」を検索して過去ログを読めばわかると思いますが、後から読んで検証すると、当時の「憶測」も結構あたっていること多いですよね。
その時は「断片的知識だ」みたいに批判されているけど、今から見ると批判されている方が結局正しいことを言っていたり。 −・−・−・−・−・− No. 8195 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 7時 ちょっとしたこと 今の財政状況では合併効果を期待する以外に藤代町がやっていける道は
ないと思うが、それにしても議員はなにを考えているのだろう。 一部の議員以外は単なる税金喰いの輩としか思えない。 選んだ町民が悪いと言えばそれまでだが、一定率以上票を取らないと 当選できないような選挙制度に出来ないものか。そんなことしたら 議員が数人になるかもしれないが、それでも構わないではないか。 −・−・−・−・−・− No. 8196 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 13時 ちょっとしたこと 合併効果といっても、たいした効果はないですよ。
せいぜい合併によるスケールメリットにより経費削減が見込めるくらい。ただそれも、民間がやるような人員削減ではなくて、取手と藤代が別々に人を雇うより、一括した方が重複がなくなり新規採用数が減り、徐々に行政のスリム化ができる か も し れ な い というだけの気の長い、可能性の話。 それ以前に、取手八万と藤代三万が合併したくらいじゃスケールメリットもたかがしれていますからね。それでなくても人口が急減して、行政が相対的に肥大化しつつある(住民は減っても、行政の人員は減っていない)状況ですし。 たいしたメリットもないのに、メリットがあるように見せかけて特例債で無駄なハコモノなんかたてたりしたら、差し引きゼロどころか逆に今よりずっと苦しくなりますよ。 −・−・−・−・−・− No. 8197 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 13時 ちょっとしたこと 行政のスリム化の可能性にしても、最近の藤代議員の身分・報酬保障の問題を見ても、取手が2年前から調査を開始したにも関わらず競輪事業の今後になんの道筋もつけられない状況をみても、まぁ悲観的に考えた方がいいでしょう。
わかる人にはわかるでしょうが、茨城の田舎は公務員や事務組合の人事も(正職員だけでなく臨時雇い含めて)利権化していますからね。公共事業と同じで、必要がなくなったから減るということはありません。採用する必要がなくなった→採用を減らそう、という風には絶対になりません。採用をへらさざるを得ない状況に追い込まれるまでは採用が減ることはありません。 しかも取手は正職員だけでなく、臨時雇い扱いの職員もやたら沢山いますし、何より市長が労組出身ですよ。 県内でも他に先駆けて合併論議が起きたにも関わらず揉めに揉めて、常総広域合併を先導するどころか、逆に広域合併を持ちかけられて断るというていたらくの時点で、残念ながら取手藤代はこれから十数年は負け組確定です。 取手に期待するとがっかりしますよ。藤代と同じか、ある意味藤代より酷いです。 −・−・−・−・−・− No. 8198 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 14時 ちょっとしたこと >8194
実例を教えてほしい。 −・−・−・−・−・− No. 8199 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 14時 ちょっとしたこと 【取手生まれの藤代ウォッチャー】 >8197
取手に期待しないほうがいい=非常に同感 しかし藤代よりは醜くない。 −・−・−・−・−・− No. 8200 ■■■ 2004年4月5日(月曜) 14時 ちょっとしたこと 例えばNo6928とそれ以降のやりとり。
>断片的知識云々 それ以前にも、 取手側の立場に立って「取手は藤代と合併する必要はないが藤代救済のために合併してやるんだ」「取手は藤代以外でも合併する相手がいるが藤代には取手以外にいない」みたいな事情通風(現役議員の書き込みでもこういう論調が見られる)の書き込みが多々ありますが、その後の実際の経緯を見るといずれも間違い(あるいは嘘)ですよね。 最近の動きを見ると、取手はどうしても藤代と合併したいのは間違いないみたいだし、藤代以外に合併の相手はいないようだし。 結局、後から読み返すと、事情通風の人より、素朴に「取手は藤代を利用しているだけではないか」という素人の疑問・憶測の方があたっている(正解に近い)場合が多いようです。 取手藤代の住民投票案否決・廃止の動きも、そういった素人に素朴な疑問を抱かせない、顕在化させないためだと考えると、納得がいきます。 あとから読み返すと、こういう掲示板でも、現役の議員かそれに近い人(特に合併推進派)の政治的意図をもったブラフみたいなのが結構ありますよね。 −・−・−・−・−・−
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