住民、投票、住民投票、議員、廃止 |
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No. 8231 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 8231 ■■■ 2004年4月16日(金曜) 22時 ちょっとしたこと −・−・−・−・−・− No. 8232 ■■■ 2004年4月16日(金曜) 23時 ちょっとしたこと T1
T2 T3 >8227 −・−・−・−・−・− No. 8233 ■■■ 2004年4月17日(土曜) 13時 ちょっとしたこと このホームページを紹介します −・−・−・−・−・− No. 8234 ■■■ 2004年4月17日(土曜) 17時 ちょっとしたこと だからなに?
リンク張り厨は消えて下さい −・−・−・−・−・− No. 8235 ■■■ 2004年4月18日(日曜) 17時 ちょっとしたこと (^^) −・−・−・−・−・− No. 8236 ■■■ 2004年4月20日(火曜) 13時 ちょっとしたこと ( 質問 ) 藤代新報より
住民投票条例廃止の顛末(3月11日) 10:00 一般質問(いつになく石井議員の離席し打合せしている様子が目立った。) 12:47 突然全員協議会が召集される。 住民投票条例廃止の動議が提案されたため、賛成・反対の意見を全員求められる。 提案議員 石井章 赤羽直一 倉石進 野口晃 澤部利勝 朝比奈通子 1:37 再開、一般質問 4:34 追加日程、廃止条例の議案審議 住民投票条例を廃止する条例 提出理由説明 石井議員 質疑なし 討論8名 賛成の立場(野口、川田、倉石、赤羽) 反対の立場(小泉、沼尻、倉持、遠山) 採決 賛成10名、反対6名(1名退席) 別資料から 住民投票は不要とした10名の議員は 石井章 倉石進 阿部洋子 三浦哲 野口晃 澤部利勝 川田政文 朝比奈通子 赤羽直一 住民投票必要は 小泉眞理子 沼尻守 倉持光男 遠山智恵子 賛成2人、反対1人、放棄1人がわからない 知ってる人いますか? 残っているのは 篠山治夫 滝沢吉榮 佐藤隆治 若林光春 −・−・−・−・−・− No. 8237 ■■■ 2004年4月20日(火曜) 13時 ちょっとしたこと 3月11日、藤代で住民投票条例が廃止される。
3月22日、取手で住民投票条例が廃止される。 つまり「町民は黙っていろ!」ですな。 −・−・−・−・−・− No. 8238 ■■■ 2004年4月20日(火曜) 13時 それについては ( なぜ? ) こうもありますね。
赤羽・川田議員 日本の自治制度は間接民主主義なのだから、いちいち住民投票していたらどんな問題でも住民投票しなければならなくなる 選挙のときの「住民の皆様の声を大切にして」とはだいぶ鼻息が違いませんか? それに、どんな問題でもというけど、問題にはそれぞれ重要度があるでしょう。その判別もできないのでは議員資質を疑うのですが。 だいいち赤羽氏も川田氏も、選挙のあとは全然声を聞きませんが。 −・−・−・−・−・− No. 8239 ■■■ 2004年4月20日(火曜) 14時 ちょっとしたこと ( 腹が立つ! ) おなじく
朝比奈議員 合併問題は非常に高度な判断が求められているので、新市計画ができていない時点で、住民に判断を迫るのは行政として無責任。 つまり町民は判断能力がない低脳だから投票させてはいけない。難しいことは有能な議員や官僚が決めるということかな? すみませんね能力がなくて>朝比奈さん でも、これ読んで↓ 取手市との合併協議は、2005年3月合併を目指して強引に進められています。240の調整項目が協議会で審議されますが、日本共産党の委員と一部の委員しか発言せず、とても審議を尽くしたとはいい難いものです。 つまり、何も決まらないから住民に問えないという前提に、あんたら議員や委員のやる気の無さがあるということでしょうが! −・−・−・−・−・− No. 8240 ■■■ 2004年4月20日(火曜) 14時 ちょっとしたこと ( 感じたこと ) 倉石議員「二名の公明党議員は町議選の際、合併を公約に揚げ、史上最高の票を頂き当選しました。あらためて、住民投票しなくてよい。」
もう返す言葉がありません。 史上最高は候補者数が史上最小だっただけ。 それと創価学会の信者だって途中で考え方の変わることはある。 当選したから後は黙って任せろはもうムチャクチャです。 これもみて下さい。 −・−・−・−・−・−
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