| ドコモDocomo エイユーau ソフトバンクSoftBank ウィルコムWILLCOM ツーカーTU-KA 対応 |
議員、市長、理由、副市長、賛成 |
← | とりでBB |
|
| メールの新しい試み、安心して使える 新感覚クロスメール をどうぞ。 |
|
No. 2141 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 2141 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 14時 ちょっとしたこと ( 感じたこと ) >No. 2122 ■■■ 2005年3月17日(木曜) 17時
>彼らは政策討論などの勉強会を共にする仲良 >しグループ的存在で、採決の際には特にシバ >リなどなく個人の自由意志で賛否表現するこ >とが最初から約束されています。 ↑ これを政党とは言わない。 政党とは主義主張を共にする団体。 主義も主張も違う仲良しグループを政党と定義しているのなら滅茶苦茶ナンセンス。 それに仲良しグループでもないだろう? 結城議員が角田議員を詰ってる。 ↓ >No. 2137 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 10時 >「副市長狂想曲」 >議会の中でもこの時とばかり動いている議員 >が見受けられます。これを自分の票にどのよ >うに結びつけるのかと必死って感じを受けま >す。 −・−・−・−・−・− No. 2142 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 14時 ちょっとしたこと >議会で反対というだけで光るのか?
取手市議会ではね。 周りが酷すぎるからね。 >議員も楽な商売だね。 風見鶏的な議員にとっては天国かもね。 >まあ議会で反対意見をいっただけで光るんなら票狙いと言われてもしょうがないんじゃないの。 意味不明 「〜なら」というのは、普通の日本語の用法では、理由を示す時に使われますが、あなたの言い分は理由になってない。 国語を勉強して出直しておいで! −・−・−・−・−・− No. 2143 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 14時 ちょっとしたこと >1人で反対反対って理屈こいてんのは市民のためとは思えない
理由をお願いします。 しがらみ市長に腰巾着することは市民のためですか? >怒鳴ってる本人が自分に酔ってるだけだよ 具体的根拠をお願いします。 というより、散々言われているように、細谷議員や角田議員を貶すのではなく、賛成票を投じた議員の行動を評価すればいいじゃないですか。 角田議員や細谷議員を中傷したところで、その他大多数の無能議員、風見鶏議員の評価が下がることはあっても、上がることはありませんよ。 −・−・−・−・−・− No. 2144 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 14時 ちょっとしたこと >2人とか3人とかに党派を増やしなってんだよ
それが市政を直す道ってもんだよ あなた根本的にわかっていませんねぇ。 改革派の会派として期待されていたペガサスの結城議員と金子議員があのざまだから、失望されているんですよ。育てる前に失速してしまった。残ったのは、やっぱり取手だ、駄目な街だ、という失望感。 賛成票を投じた議員は他にもいるけど、結城議員や金子議員以外はほとんど責められていない理由を考えてみましょう。 −・−・−・−・−・− No. 2145 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 14時 ちょっとしたこと ところでなんで副市長賛成派の人は、結城議員も、そしてここで角田議員らを貶している人も、反対者をけなすだけで、積極的に「取手に副市長が要る理由」は全然述べないの?
合併の裏取引だとか、市長の地盤固めのためだとか、そういう話じゃなくて、表向きのまともな理由、市民にキチンと説明できる理由はないの? やっぱりそんな理由はないの?無いからひたすら角田議員や細谷議員を票集めだパフォーマンスだと叩くしかないの? −・−・−・−・−・− No. 2146 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 15時 ちょっとしたこと パフーマンスでしょうねぇ
彼等だって議員報酬もらってるプロなんだから 議決がどうなるか大体は読めているはずですよ だったら事前に何らかの行動を起こすべきですよ 極論をいえば全市民の10%くらいの署名でも集めれば喝采なんですよ いろんな投稿がそこんとこを言ってるんじゃないのかな 確かに口で反論するのは簡単ですよ 体も金も使わないし 別に結城議員とか他の賛成議員と比較して言ってんじゃないですよ まあ賛成派議員だって取手の未来を考えていないとは言えんでしょう 反対派ももっとやり方を考えろっていってんです 本気で副市長潰しをやるんなら理屈だけじゃダメだってことですよ そう考えていくと角田議員にしても細谷議員にしても 結果は分かっているが言うだけは言っておかなくちゃって そういうレベルで対応したんじゃないの それならやっぱりパフォーマンスと言われてもしかたないすよ 蟷螂の斧じゃなくて蟷螂のパフォーマンスじゃなかったの −・−・−・−・−・− No. 2147 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 15時 ちょっとしたこと なんで副市長賛成派はこうも頭悪いかねぇ・・・
そういう簡単なことを二人(と共産党)しかできなかった。 だから二人は賞賛されてそうでない風見鶏はバカにされているんだよ。 あんたらの言い分だと、否決された議案で負けた側は常にパフォーマンス、票集めになる。どんな議案だって事前の根回し、水面下の攻防はあるんだから。 「細谷・角田なんてたいしたことないやい!」 なんて妬み嫉みはかっこ悪いですよ。 たとえばさぁ 「これこれこういう理由で副市長は必要だった、市民も議会もみな納得していて、それゆえ可決は不可避だった。それなのに一部の何でも反対派の受けを狙って反対票を投じたのはパフォーマンス以外の何者でもない」 このくらい明確に理由を述べれば、それはそれで傾聴に値するけど、言ってるのはひたすら「パフォーマンスだ」「票取りだ」だけだからねぇ。根拠無く。副市長が必要な理由など一切無しで。 −・−・−・−・−・− No. 2148 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 15時 ちょっとしたこと ちなみにね、たとえ結果はわかっていても、あえて反対票を投じるのは、それはそれで大事なことだし、無意味じゃないですよ。
次に繋げるためにも、議会の間抜けさを世間に訴えるためにも。 理念も理想も何も無く、風見鶏のように常に多数派につくのが議員のあり方なら、何のための議会ですか? 多数派と違うことを言うのを、票取りだパフォーマンスだと評すること自体、議会のあり方を考える上でものすごくレベルの低いことだとなんでわからないかね? −・−・−・−・−・− No. 2149 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 16時 ちょっとしたこと >まあ賛成派議員だって取手の未来を考えていないとは言えんでしょう
未来を考えてないとは思いたくはないが・・・ 副市長設置に積極的(でまともな)理由は何もない。 賛成派議員は根拠なく反対派議員を中傷する。しかも賛成理由については自分はだんまり。 少なくとも反対議員はちゃんと自分の考えを述べていて、それは筋が通っていたからね。 他方で賛成派議員は反対派議員の反対理由には正面から答えられず、「票集めだ」式の中傷に終始。 仮に賛成派議員が主観的には取手の未来を考えているとしても、客観的には議員としてその能力は極めて疑わしいよね。 −・−・−・−・−・− No. 2150 ■■■ 2005年3月18日(金曜) 16時 ちょっとしたこと 例えば、これは議員じゃないけど、これにまともに、正面から答えられる人はいるかね?結城議員あたりに正面から答えて欲しいよね。自分で理由を説明する必要があると言っておきながら賛成票を投じたのだから、少なくとも彼にはその政治的責任があるよね。
以下引用 ◎どさくさ紛れの「副市長」提案 今、取手市議会において、藤代町現首長を市長に次ぐ厚遇で副市長に置きたいとの条例の提案が塚本市長からなされています。 今回の取手・藤代の合併においては、身内にのみやさしく誰も贅肉を削がずにツケだけを現在と将来の市民に回す、「垂れ流し合併」がなされていることが特色です。住民から恥知らずとそしりを受けても、言い返す言葉すらないところだと思います。 本年7月に12市町村合併を準備している浜松市では11自治体の首長、助役、収入役、教育庁が全員失職、また、議員は154名が失職します。合併と同時に人件費の大幅なカットが実現し、民生に回せるお金が増えるのです。 取手の副市長条例ですが、総務消防委員会での議決を経て15日の本会議において採決がなされる模様ですが、どういう道理で、どういう将来見通しに立って各議員や会派がこの条例に賛成できるのか、納得いく説明が欲しいところです。 また、昨年の合併協議会の議論の中で特別職の取扱は両首長の間で引き続き協議すると全体の議論から締め出しておいて、この取扱を2月末に突然出してきたことは信義の面においても裏切り行為そのものです。 本当に「副市長」を置かなければ業務が執行できないのだとすれば、それは、ナンバーワンの指導力そのものの問題に戻るのではないでしょうか。 将来的な街の発展のための「副市長」というのならば、経営手腕を実業分野で発揮した若々しい方を全国に公募して決めるべきです。小林町長にも、そこにエントリーしていただいてコンペ方式で、決めたらいかがでしょうか。 引用終わり 引用しても感謝されても文句は言われないだろうから、全文そのまま貼り付けました。 このホームページを紹介します −・−・−・−・−・−
|
| とりでBB | 最新頁へ 次頁へ▼/ | /▲ 頁頭へ | 最新ニュース / 速報 |
| このサイトは携帯でもご利用で きます。アドレスはここと同じ http://toride.net です。 |
|