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議員、市長、副市長、提出、取手 |
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No. 2741 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 2741 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 16時 ちょっとしたこと >>2740
>私はあほなのでもう反論するだけの余裕がありません。 あなたは間違った自己認識をお持ちのようです。 あなたの様に反論に一切答えず、自分の主張だけを繰り返す。 しかも事前に「逃げる」と宣言した上での最後っ屁。 そんなあなたは「余裕のないアホ」なんていうカワイイものではありません。 あなたは「余裕がない」人ではなく「他人を批判するが反論はうけつけない卑怯な人」です。またただの「アホ」ではなく「知識もなく頭もとても悪いけど、でも自分でそれが認められないので、一向に知識もつかず、頭が良くなる可能性もない、かわいそうな人」です。あなたの(笑)は自虐、自嘲の(笑)でしょうか?それとも頭の悪さゆえのヘラヘラ笑いでしょうか?前者であることを願いたいですが、どうも後者のようですね。 ・・・と、まぁ無礼に対する返答としての罵倒はこれくらいにして、一応質問にも答えて置きましょう。 >「プロセスを重視する」とは具体的にどんなことですか? 形式的には、正当な選挙によって選ばれた議員による、正当な議事を経ることです。「形式」というと一般的に悪い意味に使われることが多いですが、政治過程においては「公正さ」を担保するために形式は極めて重要です。いわば民主主義の大前提です。 また >質問の内容や提案の内容を重視するということではないのですか? 実質的には勿論そうですよ。でも >今までそれを重視して判断していたために、目的(市民の利益)が達成されていないにもかかわらず、同じような無能な議員を選び続けていたのではないでしょうか? これは完全な論理の飛躍ですね。詭弁ですらない、ただの結論の押し付けですね。 そもそも客観的に正しい「市民の利益」などというものは存在しません。世の中考え方は千差万別。利害の対立もあります。一方を立てれば他方が立たない。民主主義体制における政治決定は、結局のところ常に「より妥当とされる一応の妥当な(≠正しい)結論」に過ぎません。 民主政治のプロセスの中で、有権者に無能と判断される議員は選挙で落とせばいいのです。それ自体も民主政治のプロセスです。 結果だけを見て、「あの人の質問は結果に結びつかなかった、だから無能だ」などというなら、それはただの現状追認、大衆迎合の衆愚政治に直結します。 「結果を出せないから議員が無能」なのではなく、あなたのように結果が出ない議員は無能、と短絡的に考える市民がこの上なく無能なのです。 >私は今後有能な議員が出てきて取手市がよくなればそれで結構です♪ あなたのような無能な市民が多数だと無理でしょうね。結局のところ、市議会議員も市長も、市民のレベルを反映するのです。 >論理的につながりがないと見られてしまったのは大変残念なことではありますが 無いものは見えません。 >これであなたが「ものを読んでそのまま鵜呑みにしてしまい、その裏側にある意味を理解することが出来ない人」 バカな人の言動を素直に読んで、素直にバカだなぁ、と理解することは大事なことです。 裏側に何もないのに何かあるようなふりをするのは、バカさをより際立たせますよ。 それは丁度、相手を挑発、嘲笑しようとして無理に「(笑)」などを使っても、書き込み内容がバカ丸出しだと愚者のヘラヘラ笑いにしか見えないのと一緒です。 ・意味の無いヘラヘラ笑いの具体例 No. 2736 >あれをちぐはぐだと思ったの?(笑) >馬鹿にしてるんですよ? >2927をね(笑) No. 2738 >ぷぷぷ。 >逃げます(笑) No. 2740 >私はあほなのでもう反論するだけの余裕がありません。 >すいませんでした。(笑) −・−・−・−・−・− No. 2742 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 16時 ちょっとしたこと 訂正
>より妥当とされる一応の妥当な(≠正しい)結論」に過ぎません。 →より妥当(≠正しい)とされる一応の結論」に過ぎません。 −・−・−・−・−・− No. 2743 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 17時 ちょっとしたこと 【悪月光仮面】 あっそ(笑) −・−・−・−・−・− No. 2744 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 17時 ちょっとしたこと 【悪月光仮面】 取手は良くなったカイ? −・−・−・−・−・− No. 2745 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 17時 ちょっとしたこと 【悪月光仮面】 あなたがたの意見で取手が良くなったら教えてください♪ −・−・−・−・−・− No. 2746 ■■■ 2005年5月25日(水曜) 17時 ちょっとしたこと ( 質問 ) 藤代駅南口に地方競馬の場外馬券場が出来るってうわさなんですが、本当ですか?
地元の力がある議員さんが誘致したらしいです。 ある意味、まちの活性化にはいい事でしょう! これからはアミューズメントは必要ですね。 −・−・−・−・−・− No. 2747 ■■■ 2005年5月26日(木曜) 0時 ちょっとしたこと ここはニート専用掲示板ですか? −・−・−・−・−・− No. 2748 ■■■ 2005年5月26日(木曜) 3時 ちょっとしたこと From: 取手市議会事務局ひびきメール
Subject: [hibiki] ひびきメール Date: Wed, 25 May 2005 こんばんは。全員出席のもと、20時前に終わりました。 今日の議会の概要は次のとおりです。 ・3月定例会から継続審査となっていた議員定数を26人から30人にすることについて、合併前の人口区分での上 限数で提出していました。今回、合併に伴い人口が増えたことにより、新たな議案を提出するとのことから議案 の撤回申し出が提出議員(林議員)から提出され、議会はこれを許可しました。 ・次の一般選挙から議員定数を合併協議会で決定していた28人とする議案が長塚議員ほか4人から提出。また、 地方自治法の上限数の34人とする議案が林議員ほか5人から提出され、質疑、討論、採決の結果、28人とする議 案が賛成多数により可決。34人とする案は、賛成少数により否決しました。 ・取手市副市長の設置条例を廃止する議案が、細谷議員ほか3人から提出され、総務消防常任委員会にて審査す ることに決定しました。 ・議員の報酬、市長、副市長、助役、収入役、教育長の給料を本年7月から来年3月まで100分の90とする議案 が、角田議員ほか3人から提出され、これも総務消防常任委員会にて審査することに決定しました。 明日は、43人の議員が、総務消防(10時)・文教厚生(10時)・建設経済(9時半から市内視察)の各常任委員 会に分かれて議案の審査を行います。お時間のある方は傍聴にお越しください。 発信元 取手市議会事務局(電話)0297-xx-xx41 *************************************** 茨城県取手市議会事務局 〒xx-xxxx 茨城県取手市寺田5139 Tel/Fax:0297-xx-xx90 gikai@city.toride.ibaraki.jp http://www.city.toride.ibaraki.jp/syokai/gikai −・−・−・−・−・− No. 2749 ■■■ 2005年5月26日(木曜) 6時 ちょっとしたこと 【議会ウオッチャー】 細谷議員のメルマガ入ってきました。市民の多くが求めている副市長にたいして無謀にもこれを守ろうとしている議員が一人増えたらしい。
行き着く先は、さてどこへやら。ペガサスはまともに取手市民の目を見る事が出来るのだろうか。以下内容抜粋です。あきれて物も言えません >>取手議会も折り返し点を迎えました。今日から委員会審議に入ります。 本日、提出している「副市長廃止条例」が審議採決の予定です。 昨日、議事も終盤になった頃、副市長の給料を10%減額すると言う修正案が ペガサスの3人を中心として議員提案されました。この修正案も同時に委員会で審議 されます。 3月の議会では期間を一年に短縮してペガサスの2人が反対から賛成に変更。 なぜ必要なのかを抜きに態度を変えた事に批判が集中しました。 今回は給料減額を条件に、残りの一人が副市長賛成に態度を変えました。 副市長条例を修正すると言う事は存在を認めた上の事ですから。 これまた、職務内容はまったく触れず、市民にとってなぜ必要なのかの論議は無く 給料のみの引き下げで副市長制度を維持しようとするものです。 今回、提出している「副市長廃止条例」は、各議員の態度はほぼ明らかでしたが 今回のペガサスの修正案で賛成・反対はほぼ同数になりました。 一人の態度変更、欠席でどちらにも決まる状況です。 ペガサスの修正案の意図は明らかに副市長を守ろうとしてのものです。 市民の目にどのように映るのかは明らかで、3月同様の結果になるでしょう。 −・−・−・−・−・− No. 2750 ■■■ 2005年5月26日(木曜) 11時 ちょっとしたこと ペガサスの本性現れた。みんな談合屋の仲間だ。 −・−・−・−・−・−
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