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副市長、議会、細谷、細谷議員 |
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No. 3011 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 3011 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 11時 ちょっとしたこと >>3010
6月11日の記事がトップに載っていたよ。 角田議員の給料減額を厳しく批判しいるよ。 どこ見てたのかなァ。結構いい指摘だよ。 民主主義や議会と行政の関係などで条例の問題点が言われていたけど角田議員も顔色なしだね。 角田議員の弁明とは大違いだ。 ものが違うよ。性格とかじゃなく政治は結果がすべてだよ。 −・−・−・−・−・− No. 3012 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 11時 ちょっとしたこと >3010
細谷議員はメルマガ結構発信してるよ。 これがかれの「ミサイル」なんのか??? −・−・−・−・−・− No. 3013 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 12時 ちょっとしたこと >3009
細谷議員のターゲットは公明党が第一だった、というのは本当だろう。 藤代公明は小林支持だったからこれが反対に廻れば4つの差が逆転ということだ。取手では3票差だったから廃止条例は可決の可能性が一気に強まったわけだ。 執行部は青ざめたって話だよ。 細谷議員の30日をつけた提案は絶妙だったなあ。公明党の修正案の6月19日までを完全にカバーしていたから逃げられなかったね。 これで公明党を捉えた。K議員の病気は言うに言われぬしがらみだね。 取手議会でこんなにクレバーな議員はいた? 彼が入ってからだろ。こんなにわけが解からなくなったのは、もちろん好き勝手に税金使おうとしている輩の感想。 −・−・−・−・−・− No. 3014 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 13時 それについては 細谷議員の行動は自分の考えでやってるの?民主党って考えればバックはK代議士?O前市長?かな。それにしても手腕は見事だね。ペガサスはもう無理だね。あの卑劣さは真似できっこない。政治に情けは無用って事かな! −・−・−・−・−・− No. 3015 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 14時 ちょっとしたこと ( 意見 ) 市議会って狐さんと狸さんしか居ないんですか?
そんなんで本当に取手が良くなるとは思えない。 細谷さんは狐狸合戦を楽しんでいませんか。 わたしは応援しません。 こういうやり方は政治離れをひどくすると思います。 残るのは政治マニアだけだと思います。 −・−・−・−・−・− No. 3016 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 14時 ちょっとしたこと 狐と狸ねぇ。相変わらず、主張や政策の中身でなく、意味不明な人格攻撃ですか。
政治マニアとかじゃなくて、普通に、言ってることの中身、やっていることの中身で判断できませんか? 例えば角田議員。 かつてはこういう@〜Cの明確な理由で、副市長に反対していたわけです。それがたった3ヵ月後には豹変。しかも@〜Cの考えが変わった理由らしい理由は何一つ述べていない。 3ヶ月前のこの発言と、今回の意味不明な弁明を読み比べて、それでもまだ角田議員支持、ペガサス支持って人は、一体どんな人でしょうね。 この掲示板でも、角田議員の支持者らしき人は、論敵の人格攻撃をするばかりで、政策論争は全然しませんよね。一体どういう人なんでしょうね?そういうやり方で、取手が良くなると思っているのでしょうか? 3月16日「副市長の結果」 -------------------------------------------------------------------------------- 昨日、夜9時過ぎまで行われた議会で「副市長制度」の採決が行われました。もう新聞等でご覧になった方もいると思いますが、結果としては「原案否決、修正可決」という、手っ取り早く言えば「1年間の間だけ、副市長を置く」という結果になりました。 私は原案、修正案の3本とも反対のスタンスでした。 その理由としてはまず、 @行財政改革を目的とした合併の趣旨とあわない A行政運営の手法が違う自治体の二人のリーダーが指揮 権を発動すると、内部の職員やサービスを受ける住民 に混乱を招く危険がある B藤代の民意は藤代の議員が拾っている C別に副市長という役職でなくとも意見の具申は行える など、その他もろもろの考えの中でこの制度は現時点では必要ないという結論に至ったわけですが、当日の議場は民主・公明・保守会派の皆さんの「何らかの条件付で副市長の必要性を認める」という意見が圧倒的でした。 当初ペガサスも3人とも原案には「反対」のスタンスでしたので、副市長制度原案が通らないと考えた人達の中から、任期を短くした「修正案」が出されたわけで、修正案に関しては会派の中でも意見がいろいろ分かれました。 例えば「もし修正案も否決された場合、合併後にもう一度副市長制度をだされたときは43人の議会はどういう結論をだすのか?」など多岐にわたる議論の末、会派の中でも各々の考えによるベターだと思われる行動をとったわけです。 結果として「完全否決」は出来ませんでしたのでHPに書き込んでくれた皆さんの思いを市政に反映することは出来なかったのですが、今後より厳しいチェックのもと、副市長には取手と藤代の融合の架け橋となってもらえるよう議会からの発言を行っていきたいと思います。 −・−・−・−・−・− No. 3017 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 14時 ちょっとしたこと >>3015
今までの取手市議会を見てごらんよ。 細谷議員が出てくるまでは、表ざたになることは少なく、なあなあで決まっていたんじゃない。だから市民の目にも留まらず談合グループやり放題だったんだ。 細谷議員は権謀術数の限りを尽くして保守系に亀裂をいれ修復不能にした。これで保守がまとまれば何でも出来た市議会で無くなった。 これが角田議員のいう「もめている」という本質だ。もめてるのがいやだったら前の談合政治に逆戻りだ。 いったんは壊さなければだめだよ。小さな改革ではだめなんだ。 大胆な改革だよ。 保守分裂の間隙を付いて、共産・公明・保守非主流派に渡りをつけ、執行部の心臓に迫っている―これが細谷議員だ。1人でやってる、たいしたもんだ。新人とは思えない実力だよ。 細谷議員が次何を狙っているのか、狙いを知りたいな。 −・−・−・−・−・− No. 3018 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 14時 ちょっとしたこと ( 感じたこと ) なにかとても歪だなああ。
政治ゲームを見ているみたいだ。 まず基本に市民があるべきだと思うのだが。 市民は政治にゲームを求めてはいないだろう。 抽象論抽象論というが 市民の9割くらいはそういった感覚を元に市政を見ていると思うけど。 −・−・−・−・−・− No. 3019 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 15時 ちょっとしたこと 角田議員は抽象論を言っていること自体が批判されてるんじゃないよ。
副市長反対の時は具体的に理由を述べていたのに、たった三ヶ月で態度を豹変させて、態度を変えた理由らしい理由は述べず、意味不明な抽象論に逃げる。 これじゃ市民をなめてるのか?と思われても仕方が無い。 ゲームゲームというが 市民の9割くらいがそういった感覚を元に市政を見ていると思うけど(真似してみました)。 −・−・−・−・−・− No. 3020 ■■■ 2005年6月13日(月曜) 15時 それについては でも藤代議会は正常に機能してたの?取手の議会を批判するけどさ藤代議会ってそんなに立派だったのか?このまま行ったら無関心層を作るだけさ。普通の市民は争いなんて望まないよ。それは今までの政治でしょ。細谷議員に頑張って欲しいのは取手全体の方向性を指し示してほしいよ。 ペガサスはもう、しょうがないから彼に期待するしかないよ。 −・−・−・−・−・−
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