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産廃、日本、異常、搬入、軍隊 |
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No. 4661 ■■■ /▲ 前頁へ 頁末へ ▼/
No. 4661 ■■■ 2005年10月1日(土曜) 14時 ちょっとしたこと 鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス、とか
鳴かしてみよう、とかってのは子供にも教えられるが 殺してしまえ、というのは子供には教えられない。 その小泉が指示されるというのは、小泉が悪いというよりも国民性が変になっているのです。 小泉大勝は、宝くじは買ったが当たったかどうかは無関心ってことです。 −・−・−・−・−・− No. 4662 ■■■ 2005年10月1日(土曜) 23時 ちょっとしたこと 軍隊を持たない国は世界中で日本だけというのは本当? −・−・−・−・−・− No. 4663 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 16時 それについては そうではなくて。。。。「軍隊を持たない」ことを憲法に規定しているのは日本だけということでしょう −・−・−・−・−・− No. 4664 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 18時 ちょっとしたこと 【マルキスト】 >4662.4663
国家というのはそれ自体暴力装置なのです。 内政でも外交でも一定の段階では暴力で、つまり民主的手続き抜きで解決を図ろうとする本質が国家にはあります。 いまは民主的な方法(選挙)で自民党が政権を維持できていますから本性は隠していますが危機的状況になれば形振りか舞わず延命策をこうずるでしょう。テロやクーデターということになります。 日本の野党が相当追い詰めた場面は60年安保のときがピークだったと思います。このときは暴力的弾圧で動きを封じ込めました。 従って国家そのものが軍隊なのです。(レーニンの学説より) −・−・−・−・−・− No. 4665 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 18時 ちょっとしたこと >No. 4663 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 16時
>それについては > > >そうではなくて。。。。「軍隊を持たない」ことを憲法に規定している>のは日本だけということでしょう 国って幾つあるのか知らないんですが、日本だけってちょっと異常じゃないんですか? −・−・−・−・−・− No. 4666 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 19時 ちょっとしたこと ↑
失礼ながら 起承転結の、起と結だけで発想しているようにしか見えませんよ 起、結だけの発想だと、感覚でものをいうことになって 社会では、いわゆる論理性のない発言としかとってもらえず、 世間で通用しませんよ >日本だけってちょっと異常 どういう意味で「異常」といっているのかわかりませんが 少数意見や、単独意見は異常という考え方ならば「幼稚」ですよ −・−・−・−・−・− No. 4667 ■■■ 2005年10月2日(日曜) 23時 ちょっとしたこと 浅知恵で言葉尻の反論されても無意味なので補足しておきます
少数意見や、単独意見は異常という考え方ならば「幼稚」 ↓ 少数意見や、単独意見は異常(間違い)という考えかたならば「幼稚」 −・−・−・−・−・− No. 4668 ■■■ 2005年10月3日(月曜) 7時 ちょっとしたこと 割り込み失礼
国を動かしていくというのは「国民、国益」を考えてする 自衛隊か軍隊かについては「国民が軍はいらない」と考えていて かつ「国益が守られれば」いいのでは 自衛隊を解体して国家防災隊にして余った予算で年金を立て直せ 朝鮮が攻めてきたら米軍に守ってもらえばいい 4666,4667は話の本題からずれて国語の授業になっている −・−・−・−・−・− No. 4669 ■■■ 2005年10月3日(月曜) 13時 ちょっとしたこと 新聞切り抜きです。
住宅地に産廃数年山積み 龍ケ崎 龍ケ崎市郊外の閑静な住宅地二カ所に、建築廃材などの産業廃棄物(産廃)が山積みされた状況が続いており、付近の住民らは腐った廃材の悪臭などに悩まされている。いずれも産廃を最終処理するまでの一時保管場所だといい、法的な許可を必要としていない。県環境保全課は搬入した産廃の早期撤去や、新たな搬入をしないなどの行政指導を行っているが、住民が求める早期撤去には至っていない。 一時保管場所として産廃が野積みされているのは、同市貝原地区の農免道路南側の雑種地と、泉地区新設ゴルフ場入り口近くの二カ所。 巡回パトロールをしていた県環境保全課の職員が貝原地区は七年前、泉地区は五年前に産廃が野積みされている事実を確認したという。 産廃を搬入しているのはいずれも地元の解体業者で、自分たちが解体した住宅などの建築廃材を最終処分する過程で、分別するための一時保管場所とされている。 最終処分場とは異なり法的な許認可は必要ないが、産廃の保管基準は七日を超えない量とされている。しかし、いずれの場所も住宅の二階部分に届く高さまで産廃が積み上がっている状況が長い間、続いている。 同保全課によると、貝原地区は八千四百立方b、泉地区は六千五百立方bに及ぶ産廃が搬入されているという。 このため同保全課は各業者に対し、野積み状態の産廃を早期に撤去し原状回復するよう求める一方、新たな産廃搬入をしないよう指導している。しかし、法的な強制力はなく今のところ、解決の見通しは立っていない。 こうした状況に付近の住民は「産廃量は増える傾向。悪臭ばかりでなく、地下水汚染による健康被害が心配だ」と不安げに話した。 産廃問題に悩んでいる泉地区の住民らは九月市議会に約千人の署名簿とともに、関係機関への働きかけを強め早期撤去が実行されるよう求める陳情書を提出している。 −・−・−・−・−・− No. 4670 ■■■ 2005年10月3日(月曜) 22時 ちょっとしたこと コピペの練習ですか? −・−・−・−・−・−
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