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中国、ミサイル、相手、船長、漢字

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No. 20141 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 0時

ちょっとしたこと 

>20134
取手市の話をしろ
テメエも馬鹿な日本人じゃないのか
上から目線で何言ってんだ
ポピュリズムとは何だか書けこの中国人
不愉快だから母国へ強制送還されろ


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No. 20142 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 0時

資料 ( 腹が立つ! ) 

粘着ガイキチ書き込みの例
9月29日 No.20135 初心の漢字も正しく書けないアホ総理の
9月26日 No.20105 漢字間違える人でも好きな漢字間違って


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No. 20143 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 1時

ちょっとしたこと 

菅が知らない「菅の親書」?
政治っていつからミステリーになったの?


   −・−・−・−・−・−

No. 20144 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 6時

ちょっとしたこと  【常識のない国】

中国には三権分立という世界の常識が未だなかった。


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No. 20145 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 6時

ちょっとしたこと  【漁師でなかったかも?】

中国人船長は人民解放軍の海軍大佐か?


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No. 20146 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 9時

ちょっとしたこと ( アドバイス ) 

外交は何でもあり知らない日本人馬鹿
負け犬遠吠


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No. 20147 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 10時

ちょっとしたこと 

インドの「ヒンドゥスタン・タイムズ」9月25日の社説で、中国の日本に対する強硬な対応を取り上げた。中国の台頭はアジアの安全保障に懸念を抱かせるもので、尖閣諸島沖で海上保安庁の巡視船に衝突した中国漁船の船長を日本側が拘束したことについて、同紙は「中国側はほとんど狂乱ともいえる反応」をとったと表現。
 中国との関係で神経質なのが台湾だ。英文メディア「タイペイ・タイムズ」は9月27日日本側が中国人船長を拘留したため、中国が予想以上に日本に対して強い姿勢を見せていることは、台湾にとっても「教訓」になるとしている。今回の中国の対日政策は、その成長力だけで
なく攻撃性を示している、と書いた。さらに、中国が見せる懐柔的な対話や、相手側の地域的な主導権を強く否定する姿勢を通して、「中国は目的達成のためには武力の使用もありうるだろう」と警鐘を鳴らしている。


   −・−・−・−・−・−

No. 20148 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 13時

ちょっとしたこと ( アドバイス ) 

> 中国は目的達成のためには武力の使用も

相手が撃ってからでないと撃てない日本の自衛隊は1日で全滅する。
昔の戦いは、相手の射撃をかわして反撃することが出来た。

しかし現代戦はミサイル戦である。ミサイルはかわせない。
先にミサイルを打てない航空機や戦艦は全滅する。

身内に自衛官がいる場合は、速やかに転職を勧めたほうがいい。
とくに戦闘機乗りや船乗りは最初の交戦でまちがいなく戦死する。


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No. 20149 ■■■ 2010年9月30日(木曜) 17時

ちょっとしたこと  【3人解放】

フジタの社員3人が解放
 おい、ピースサイン忘れるなよ!

で、中国に弁護士いたの?


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No. 20150 ■■■ 2010年10月1日(金曜) 19時

ちょっとしたこと  【北方領土返せ】

露助
 バルチック艦隊は大日本帝国海軍に負けた
 忘れたか タワケが


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