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議員、選挙、取手市、市議、候補

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No. 23281 ■■■ 2011年11月20日(日曜) 13時

資料 

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No. 23282 ■■■ 2011年11月21日(月曜) 7時

ちょっとしたこと 

北相馬地区神社庁理事
藤代地区歴代会長
川口信
三浦議員
赤羽議員
いずれも破産したんだ


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No. 23283 ■■■ 2011年11月22日(火曜) 1時

ちょっとしたこと 

赤羽は破産していません。
よく調べて投稿したほうが良いですよ。


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No. 23284 ■■■ 2011年11月22日(火曜) 3時

ちょっとしたこと 

ハム配りがいよいよ始まったそうだ!
早く来ないかなぁ〜
待ってますョ〜

県議選も応援しま〜す!


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No. 23285 ■■■ 2011年11月22日(火曜) 12時

ちょっとしたこと 

宮和田の斎藤さんは、ハム・ソーセージ製造の監督です。
加水も混ぜものもしない分、割高。
でもね、一度食べたら、ワスランネ。
県内では、販売店2軒と飲食店3軒だけでしか買えない。
知る人ぞ知る、魚屋のハムだ。
その肉屋も斎藤さんのハム配れば、トップ○○確実でしょう。


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No. 23286 ■■■ 2011年11月22日(火曜) 13時

ちょっとしたこと 

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トップ > 選挙 > 怪文書飛び交う激戦の取手市議選 公約チェックする市民グループも活動選挙怪文書飛び交う激戦の取手市議選 公約チェックする市民グループも活動
小貝川亘2008/01/24 茨城県取手市の市議選が始まった。公、共両党が候補者を絞り、少数だが民主、社民も、それぞれ支持基盤を持っていることから、候補者の大半を占める無所属が激戦を展開、怪文書も飛び交っている。一方で、市民グループが現議員の議会活動の調査結果を市民に配布。草の根民主主義の成長を裏付けている。

 茨城県の南玄関、取手市の市議選が20日、告示された。28の議席を目指して39人が立候補した「大激戦」で、各候補の街宣カーは連日、大音量で候補者名を連呼して走り回っている。投開票は大阪府知事選挙と同じ27日だ。

●公、共が候補者絞り、実質17議席を28候補が争う闘い

 この市議選は05年3月に旧藤代町と合併後の初めて行われる議会選挙。立候補者の内訳は現職28人、前元職2人、新人9人。引退議員が13人もいることが第1の特徴だ。合併前の旧取手市議は定数26、旧藤代町議の定数は18だった。それが「在任特例」で3年近く欠員を除いても41人のマンモス議会となっていた。

平成11〜16年の間に市町村で在任特例があった都道府県(編集部) 昨年12月の定例議会で議員定数を28人から26人に削減する陳情と条例改正案が出されたが、いずれも17対22で否決され、この選挙での定数は28で決まった。13人が引退しての現職28人立候補だから「大激戦」であることは間違いない。

 立候補者は旧取手市を地盤とする候補が28人、旧藤代町が地盤の候補が11人で、旧市町の有権者数比率とほぼ同じだ。ちなみに「在任特例」で旧市・旧町の議員をそのまま新市議としたため、旧取手市の市議の報酬は月40万円、旧藤代町議の市議の報酬は町議時代と同じ月28万円。この報酬格差は選挙後なくなる。

 第2の特徴は、現職6議席を持つ共産党がマイナス1の5人、同じく6議席の公明党がマイナス2の4人と、組織選挙の両党が候補者を絞ったこと。民主党は3人、社民党も1人公認しているが、残る26人が無所属で、そのうち6人が非自民リベラル系。最年少は32歳の元自民党衆議院議員秘書、最年長は73歳の元取手市長だ。

 「何をどうしたらいいか分からない」とぼやく候補者・選挙参謀が多い。合併によって告示日現在の有権者数は9万3444人になった。現職議員の誰もがこんな大きな選挙区で、9万人もの有権者を対象とした選挙をしたことがない。

 前回選挙の結果を見ると、最高得票は旧取手市議で2054票、旧藤代町議では1639票。いずれも、公明党=創価学会候補だ。最低得票当選者は旧取手市で807票、次点とは23票差。旧藤代町では533票、次点とは211票差だった。

「今回は4ケタを取らねば勝負にならない」と各陣営は電卓をはじくが、前回1000票以上を獲得した候補者は旧取手市で20人、旧藤代町では5人しかいない。競争率も1.4倍だから、現職も新人もなかなか苦しい。

 しかも、共産、公明両党が候補者を絞る安全策をとったため、選挙は実質的に定数20で闘われる。地元の選挙通がこう解説する。

 「投票率は57%弱と見ているので5万3千票の取り合いだ。そのうち、雨が降ろうと槍が降ろうと変わらない公明党票は8800、共産党票は6000票。つまり4人立候補の公明は1人2200票平均で全勝、共産は完全な票割りができれば1人1200票で全員当選できるが、公明党=創価学会ほど統制が利かないから票が偏り、1人は危ない。

 茨城3区の民主党は票割りができるような組織力はないが、連合系の現元サラリーマンも多いし、個人票もあるので公認3人のうち2人は確実だろう。また、旧社会党や新社会党の熱心な支持者も多い地域なので、社民党も1議席は確実。となると11議席が指定席となり、定数は28だが実際は17議席を28候補が争う戦いなのです」

 共公民社の票の合計は推定2万。残る3万3000を28人で取り合う。単純計算で1人1178票。10人ぐらいは1500の大台に乗るだろうから、当落のボーダーラインは1250票前後となるだろう。

●早くも飛び交う実名告発の“怪文書”

 これだけの「大激戦」だから、市議選でも“怪文書”が飛び交っている。公示直前に、「ついに露見した癒着の構図!? 市民は彼らにレッドカードを!!」と題した文書が市内の一部に配られた。発行人は「住みよい藤代をつくる会」の代表世話人と称し、名前や携帯電話の番号も書いている。市議選立候補を噂されていたが立候補はしなかった人物のようだ。

 その文書は、神奈川県警捜査2課は粗悪な米をブランド米と偽造して海上自衛隊に納入した取手市高須の米販売会社社長・菅谷栄容疑者(47)を有印私文書偽造・同行使の疑いで逮捕した、と報じた1月9日付けの読売新聞を紹介。この社長は10年前にも中国産の米を大理石のくずと偽って輸入して外為法違反などで実刑をくらった「札付きの悪」と指摘。その社長と癒着している、として自民党系無所属の2議員(現在立候補中)を名指しで批判している。

 うち1人は「色々と調べてみると疑惑の総合商社のような男である」と、かつて国会で辻元清美議員が鈴木宗男議員を追及したときのようなセリフを振った後、「複数の愛人疑惑に燃料踏み倒し疑惑、他人に借金を背負わせ破産に追い込むことは日常茶飯事など、挙げればきりが無い。くれぐれも夜道の一人歩きには気をつけていただきたいものだ」ときた。

 もう1人の議員は、数年前までこの米販売会社の営業マンの名刺を持ち歩き、酒を飲んでは「オレが自衛隊の仕事を取ってきてやった」と自慢していたと紹介。さらに「藤代町議のころは地方視察に行った際に、“夜の視察”(性務調査)とばかりにストリップ劇場に赴き、『息子』とともに狂喜乱舞して犯罪すれすれの猥褻行為を繰り広げたのは有名な話だ。性務調査費だけは自腹であった事を切に願うばかりである」と書いている。

●市民グループが「議員の登壇率と公約言及回数」を調査

 政争や怪文書ばかりが注目される取手市だが、まともな有権者のまともな動きも出てきている。「議会ウオッチャー in とりで」と称した市民運動グループが誕生し、昨年12月には「現市会議員の登壇率と公約に言及した回数」と題した調査を、新聞折込で配布した。

 市議選に向けて、「議員適格者を判定する基準となる何らかの情報を市民・有権者に届けたい、と考えた。いろいろの議論を経たのち、現在の議員諸氏が4年前の「公約」実現のために、当選後の議会でどのように発言したかを調べ、その一覧表を提供しようという結論を得た」として、41議員の質問回数とその内容をチェックした労作だった。

 惜しむらくは登壇回数の計算ミス、公約関連質問数の一覧表での表記ミスなどが判明、お詫び・訂正を出さざるを得なかった。だが、一部の議員はこの視点を借用、自分の前回公約を見直してその実現度を一覧表にし有権者に配布した。マニフェストといえるかどうかは分からない市議候補の「約束」だが、4年後の実現度チェックを、有権者・候補者サイド両方からなされたことは画期的だった。

 こうした草の根民主主義は着実に成長している。問題はその担い手が高齢化しすぎていることかもしれない。 ◇ ◇ ◇


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No. 23287 ■■■ 2011年11月22日(火曜) 13時

ちょっとしたこと 

「怪文書合戦」女性取手市議に「議員辞めろ」の大合唱
小貝川亘2008/02/22
茨城県取手市で、当選したばかりの女性市議が公選法や地方公務員法違反の疑いの強い文書を選挙前に市職員全員に配布していた問題が急浮上。「議員辞めろ」の声の中、追及の急先鋒は選挙中に出回った怪文書作成者と同名なことも分かり、「謀略説」まで飛び交う騒動となっている。

自称・市民派の女性議員に「辞めろ」の大合唱

 1月27日に投開票された茨城県取手市議選挙での「怪文書」合戦が、意外な方向に展開。市民派を自称する女性議員に対して「議員を辞めろ!」の大合唱が起きている。

 針のむしろに座らされているのは「取手市民の必需品」のキャッチフレーズを掲げて立候補し、1,337票を獲得して20番目(定数28)で当選した朝比奈通子氏(54)だ。旧藤代町の町議を2期務め、在任特例で取手市議になっていた。

市職員1,400人に事前運動違反文書

 ことの発端は昨年12月にさかのぼる。朝比奈議員は取手市役所職員の自宅あてに「取手市役所職員の皆さま」と題した文書を郵送した。「市発展のために働くことができるよう支援、指導をお願いします」と書かれた文書と、「七つの約束」などと記した政策チラシが同封されていた。公職選挙法で厳しく禁止されている「あいさつ文」の送付であることは明らかだ。もちろん、公選法で禁止されている事前運動にも当たる。しかも送った相手は後援会リストの市民ではなく、地方公務員そのもの。信じられないほど非常識な違法行為である。

 年が明け、「仕事始め」の取手市役所はこの非常識違反行為の話題で持ちきりだったという。入庁したばかりの一般職職員から部長級まで1,400人、共働きの市職員にはそれぞれ個別に郵送されていた。「門外不出の名簿を、一体誰が流したんだ」と、庁内では犯人探しも始まったという。

 ネット上ではすぐさま、この問題が取り上げられた。掲示板「とりでBB」では、選挙直前とあって「朝比奈市議を陥れる謀略説」もあったが、大方は「とんでもない行為だ」「本当なら出馬すべきではない」「法を守れない人は議員になる資格がない」と批判的だった。

選管は選挙前に警察に通報

 しかし、市の選挙管理委員会も警察も、選挙が終わるまでは表向きは動かず、マスコミが報じたのは選挙後11日過ぎた2月7日。それも毎日新聞と東京新聞だけで、朝日、読売、産経は翌日朝刊で後追い記事を書いた。

 一番詳しかった東京新聞によると、
【市選管は公選法に抵触する疑いがあると判断し先月初旬、朝比奈市議から事情を聴取。同市議が政策チラシなどの郵送を認めたため、あいさつ状の送付や事前運動の禁止を定めた公選法に抵触する恐れがある事案として取手署に通報した。

 本紙の取材に対し、朝比奈市議は「同窓会名簿や支援団体提供の名簿に基づき、約千四百通の封書を郵送した。市職員には(以前出馬した旧藤代町議選で)支援団体が提供してくれた名簿を、自分で集めた情報を基に更新して送った」と事実関係を認めた。その上で同市議は「町議選の時も、同様の封書を出したが、何の指摘も受けなかったので、公選法に抵触するとは理解していなかった。思慮が足りなかった」と釈明した】という。

非公開の職員名簿をどこから入手?

 公選法の文書違反から事態は広がった。公開されていない市職員の名簿をどうやって入手したのか。市職員の誰かが、公務員法を犯してまで朝比奈市議に名簿を渡したのか、それとも朝比奈市議が非合法に名簿を入手したのか。市職員が情報提供者ならば、地方公務員法違反、個人情報保護法違反に問われるし、朝比奈市議側はその教唆犯となる。市職員が関与していなければ朝比奈市議側に刑法の窃盗罪が成立する可能性もある。

 いずれにしろ、「あいさつ文の郵送なんて大した違反ではない。誰でもやっている形式犯さ」という大人の解決ではすまされなくなったのである。

 選挙後初の議会が2月15日に開かれた。その日の各紙は一斉に、取手市内に住む会社員が「取手市政治倫理条例」に基づいて名簿の入手経路解明などを求める調査請求をしたと報じた。各報道によると、あいさつ状による支援要請は議員の立場を利用して市職員に圧力をかけたもので、市条例違反と指摘。公募委員で構成する政治倫理審査会が60日以内に調査結果を文書で市長に回答することになった。

選挙直前、他人の名前で「怪文書」を発行?

 話はこれで終わりではない。調査を求めた会社員について各紙の報道は匿名だったが、東京新聞だけが「斎藤隆さん(58)」と報じた。市議選直前に「ついに露見した癒着の構図!? 市民は彼らにレッドカードを!!」と題した怪文書の発行主と明記されていた「住みよい藤代をつくる会」の代表世話人の名前とまったく同じだ(「怪文書飛び交う激戦の取手市議選」記事参照)。

 しかも、この斎藤隆さんと同一人物と思われる「斎藤たかし」さんが、2月14日、朝比奈市議のブログの掲示板にこんな書き込みをしている。

 【今回貴殿の犯した罪は、非常に重大であろうと考えます。1、市議としての立場から、市職員への圧力。2、市議として個人情報保護法を無視。まだまだあるんじゃあないんでしょうか? 身分を盾にした、さまざまな悪行が。さらに、石井・倉持両議員に対する誹謗中傷ビラの配布。このビラの発行元として、私の名前が使われていた。この件に関しても、貴殿の関与があるであろうと考えています。
 御回答を望みます。】

 つまり、「住みよい藤代をつくる会・代表世話人 斉藤たかし」と銘打ち、携帯電話の番号までプリントされていた先の怪文書は、偽装・捏造されたものというのだ。しかも偽造・捏造に朝比奈市議が関与しているとまで告発している。

ホームページで木で鼻をくくったような答え

 これに対して朝比奈市議はどう答えるか。怪文書の捏造を認めるのかどうか注目された。だがブログは【新聞報道などでご心配をおかけしたり、お騒がせをしたりしてすみません。今は正式なご判断を待ちたいと思っています。】と12日の書き込み以降、更新されず、掲示板で16日に【昨日は臨時議会でした。新しい議会人事も決まりました。今朝は茨城新聞に政治倫理審査会の開催請求があったと報道されています。きちんと自分の言葉で述べる機会が与えられるのかと思うとほっとしています。しっかりとお話させていただきたいと思っています。】と、木で鼻をくくったような回答を載せているだけだ。

普通の主婦がこんなに変わるのか

 掲示板「とりでBB」には【朝比奈議員の問題でほかの選挙違反は問題にされない。助かった人が多いのでは?】【朝比奈議員の問題は結局ウヤムヤですか?】と様々な書き込みは続いている。

 また朝比奈市議のブログには

 【これまで朝比奈さんの悪行に耐えてきた人たちの怨念は朝比奈さんを許さないでしょう。労働組合連合も、自分たちの都合だけで推薦するなど、めちゃくちゃです。このブログの中でしっかりと説明責任を果たすのが公職にあるものの責務ではないでしょうか? なぜ、審査会でしか述べることが出来ないのですか? 事実と経緯を、天に恥じない真実を説明してください。説明できないからみんな不信感を持つのですよ。立派な犯罪ですから】

 【政治家に求められているのは説明責任です。朝比奈さんは、いま、沈黙は金で逃げようとしています。少なくとも、自分に不利になるような事実は言わないというようにしています】

 【いつもの軽口、歯切れの良さはまったくありませんね。それが逆に真実、事実をあらわしています】などの書き込みが続いている。

 選挙運動は3度目なのだから「公選法を知らなかった」とはいえまい。本当に知らなかったとしたら、あまりにオソマツ。その程度の人物が、主婦だ、女性議員だというだけで当選していたとすれば、あまりに悲しい。それとも政治の世界は、「普通の主婦」の倫理観まで狂わせてしまうような魔物が住んでいるのだろうか。


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No. 23288 ■■■ 2011年11月23日(水曜) 3時

ちょっとしたこと 

懐かしい記事ですねw


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No. 23289 ■■■ 2011年11月23日(水曜) 6時

ちょっとしたこと 

小貝川亘さん
多分プロの物書きでしょう


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No. 23290 ■■■ 2011年11月23日(水曜) 6時

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